令和8年11月14日(土)当院にて第22回市民講座並びに癒しのコンサートを行ないます。是非皆様のお越しをお待ちしております。
定員に満たしたため受付を終了しました。
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〒346-0003
埼玉県久喜市久喜中央2-2-28
TEL 0480-21-0070
R8年10月〜の休診予定を更新しました。
急な変更等によりお知らせできない場合がありますので、ご了承ください。
2026年 10月
| 10/3 | 土 | 仲西 代診仁科 | 内科 |
|---|---|---|---|
| 10/14 | 水 | 吉田(葉) 午後休診 | 消化器内科・肝臓内科・内科 |
| 10/22 | 木 | 尾上 休診 | 脳神経内科 |
| 10/23 | 金 | 宮澤 休診 | 脳神経外科 |
2026年 11月
| 11/7 | 土 | 高山 休診 | 消化器外科・外科 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 火 | 河村 休診 | 消化器外科・外科 |
当院では、以下の項目につき、院内掲示しております。保険医療機関及び保険医療養担当規則第五条の三第四項、第五条の三の二第四項及び第五条の四第二項に規定する事項のほか、別に厚生労働大臣が定める事項の掲示。その他、院内規則、同意書等の掲示。(令和8年10月1日現在)
当院は保険医療機関の指定を受けています。(令和5年8月1日から令和11年7月31日)
一般病棟入院基本料 急性期一般入院料5
当院では、1日あたり15人以上の看護職員(看護師・准看護師)が勤務しています。
看護職員のうち看護師は7割以上です。
・8:30~16:30まで、看護職員1人当たりの受持ち数は8人以内です。
・16:30~8:30まで、看護職員1人当たりの受持ち数は13人以内です。
急性期看護補助体制加算25対1
当院では、1日あたり6人以上のみなし看護補助者を含めた看護補助者が勤務しています。
・8:30~16:45まで、看護助手1人当たりの受持ち数は9人以内です。
当院では、入院の際に医師を初めとする関係職員が共同して、患者さんに関する診療計画を策定し、7日以内に文書によりお渡ししております。また、厚生労働大臣が定める院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策及び栄養管理体制、意思決定支援、身体的拘束最小化の基準を満たしております。
医療の透明化や患者さんへの情報提供を推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の判る明細書を無料で発行しています。また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担の無い方についても、明細書を無料で発行しております。明細書には、使用した医薬品の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点をご理解いただき、ご家族が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行を含めて、明細書の発行を希望されない方は、計算窓口にてその旨お申し出ください。
1 入院時食事療養費(Ⅰ) 当院は、「入院時食事療養費(Ⅰ)」の届出を行っており、管理栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)、適温で提供しています。
2 届出等による医療について当院は、次の施設基準に適合している旨、関東信越厚生局に届出を行っています。
当院では、個室使用料、証明書・診断書などにつきまして、実費のご負担をお願いしております。
1 特別療養環境の提供について(差額ベッド代)
2 診断書料・自費診療等の保険外負担について
当院では、以下の項目について、実費の負担をお願いしています。
(令和7年1月~12月)
• 手術件数(医科点数表第2章第10部手術通則第5号及び第6号に掲げる手術)
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
※一般名処方とはお薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。
当院では診療報酬改定に伴い「電子的診療情報連携体制整備加算3」について、以下の
通り対応を実施しております。
① 診療報酬明細書(レセプト)のオンライン請求を行っています。
② 算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数を記載した詳細な明細書を無料で交付しています。
③ オンライン資格確認の十分な実績を有しています。
④ オンライン資格確認を利用して取得した診療情報等は、診療を行う診察室等において、医師が閲覧または活用できる体制を有しています。
⑤ マイナポータルの医療情報等に基づき、患者からの健康管理に係る相談に応じる体制を有しています。
⑥ 電子的診療情報連携体制整備加算に関する事項及び質の高い診療を実施するために十分な情報の取得・活用して診療を行うことについて、院内の見やすい場所等に掲示・ウェブサイトに掲載しています。
⑦ 電子処方箋の発行する体制については、現在検討中です。
⑧ 電子カルテ共有サービスを活用できる体制については、現在検討中です。
上記の体制により、初診時または再診時に「電子的診療情報連携体制整備加算3」を、月1回に限り算定しております。ご理解の程よろしくお願い致します。
当院では糖尿病、高血圧、脂質異常症が主病で通院の患者様には、生活習慣病管理料Ⅱを算定し、療養計 画書をもとに服薬指導などの総合的な治療管理をこれまで通り行います。 定期受診時に療養計画書について説明をさせていただきます。
・対象:『糖尿病』、『高血圧』、『脂質異常症』が主病で通院の患者様
・療養計画書の発行頻度:おおよそ3ヶ月に1回高血圧症、脂質異常症、糖尿病に関して、療養指導に同意した患者が対象です。
患者様の状態に応じ、医師の判断のもと、リフィル処方や28日以上の長期の投薬を行う場合がございます。
当院では患者様の状態に応じ、「28日以上の長期処方」(もしくはリフィル処方箋の交付)を行うことができます。
現在、当院へのお問い合わせやご相談の電話の中には「番号非通知での迷惑な電話」がかかってくることが多く、対応に苦慮しております。つきましては、NTTサービスの1つである「ナンバー・リクエスト」を導入することとしましたので、ご理解いただきますようお願いします。
「ナンバー・リクエスト」について
電話番号を「通知しない」でかけてきた相手に、「こちらは○○○○です。おそれいりますが、電話番号の前に186をつけてダイヤルするなど、あなたの電話番号を通知しておかけ直し下さい。」と音声メッセージで応答致します。
埼玉県では、元気なシニアが自分の希望にあわせて働くことができるよう、シニアの活躍の場を拡大する取組の一環として「シニア活躍推進宣言企業」の認定をしています。当院では、認定基準7項目のうち6項目が該当し、平成29年12月に埼玉県シニア活躍推進宣言企業の認定を受ることができました。
当院の認定項目
①シニアの定年や継続雇用の制度を見直す
継続雇用や賃金の基準を明確化する
②シニアの雇用、働く場所・機会を増やす
シニア向けの仕事を新たに作る
③シニアが安心して働ける環境を整える
シニアの特性に配慮した勤務形態を導入する
④シニアの技術・経験を生かす
技能・知識を継承する仕組みを構築する
⑤福利厚生を充実する
シニアの健康管理に配慮する
シニアのライフステージに合わせた休暇制度の導入や年休取得を推奨する
定年間近の社員向けライフプランセミナーを実施する
⑥シニアの活躍推進の取組を情報発信する
埼玉県働くシニア応援サイト https://www.senior.pref.saitama.lg.jp/index.html
埼玉県「シニア活躍推進宣言企業」認定制度
https://www.senior.pref.saitama.lg.jp/company/about-company/
埼玉県では、女性の活躍によって経済を活性化させる埼玉版ウーマノミクスプロジェクトを推進しています。女性の働きやすい環境を整える取り組みの一つとして、県内の企業・事業所を対象に「多様な働き方企業認定制度」を行っています。
当院では、認定基準6項目のうち5項目が該当し、埼玉県多様な働き方実践企業「ゴールド」の認定を平成27年10月に受けることができました。
当院の認定項目
①女性が多様な働き方を選べる企業
法で定める短時間勤務制度
所定外労働の免除
子どもを保育園に預ける場合の費用助成
②出産した女性が現に働き続けている企業
出産した女性従業員の継続就業率が50%以上
③女性管理職が活躍している企業
管理職(役員を含む)の女性の割合が10%以上
④男性社員の子育て支援等を積極的に行っている企業
子育て休暇や介護休暇の整備、妻出産時の特別休暇
⑤取り組み姿勢を明確にしている企業
当面の間、土曜日の午後は休診とさせていただきますので、ご了承下さいますようお願いいたします。